注)記事の日付は太陰暦を用いております

2011年01月01日

明ける

霜月廿七日 晴れ

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 連日飲み明かして、気がつけば新暦が明けておりました。一年で一番、日本人が皆、心をソワソワさせる、除夜の鐘のカウントダウン。その集団の持つ雰囲気の高まりというのは、空気にも伝わり、そしてもれなく小生にも浸透してくるのだと実感していました。
本年もどうぞよろしく。

 元旦の畑に腰を据えて草取りを少々行った後、しばし帰省してきます。

posted by 学 at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 地に足つけて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする