注)記事の日付は太陰暦を用いております

2005年02月25日

ご利益あれかし

睦月十七日 晴れ時々曇り

 050225monnju 

 文殊寺の「大縁日」に足を運ぶ。あれから一年かあ。ふとしみじみ。今年はまだ「おみくじ」を引いていなかったため、「知恵の菩薩」というご利益を期待して今年の運勢を占うことにした。(お寺でおみくじ?おみくじは神社だろう?という自分の疑問は封印する。)

 かくして番号の記された棒の入った霊験あらかたなる木箱を振り、出てきた数字は「百」。縁起が良いのか悪いのかわからぬキリ番に、なにかの予感を感じながら、宮司さん(これもお寺ではなんと呼ぶの?)から神々しき白いおみくじを渡された。

 050225daruma

 結果はご想像に。帰りの屋台で500円のお好み焼きを頬張って、気炎を上げることにした。やるぜー!!


posted by 学 at 22:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然なる日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひさしぶりに来てみました。
こーいう神社の屋台の風景見ると中学時代を思い出すなあ。まじで。盗んだバイクで走り出すーみたいな。
院計画はどーなった?勉強はまじで辛いぞ。ケツが痛い。
何はともあれ村に幸あれ。
Posted by ryuichi at 2005年02月26日 17:28
いやあ、龍一、勉強ご苦労さん。
まじ辛いかも知れんけど、大学の図書館で
俺らの前に座った女子が鼻をつまんで立ち去った
時の気まずさよりは辛くなかろうよ。
やっぱ図書館で裸足はまずかったね。

なんか最近大学ネタが多いのは例のサイトの
影響かもな。>taka
Posted by 学 at 2005年03月04日 02:39
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